末っ子チョロQ 前後長が3センチほどの製品。比較的短期に市場から姿を消したが、後にほぼ同じ規格のものがちびっこチョロQとして蘇った。
チョロQシルエット 末っ子チョロQのエンジンを用いて、チョロQ的なディフォルメのない造形のミニカーに搭載した製品。
チューンアップチョロQPRO 前後長が6センチほどあり、前輪用・後輪用エンジンの載せ替えなどカスタムを楽しむ(4輪駆動の場合はツインエンジンになる)。
ジャンボチョロQ 前後長が25センチほどあり、姿形は標準製品をそのまま拡大したもの。
モーターチョロQ モーター駆動の製品。
デジQ 2001年頃から発売されていた、コナミの技術を導入した赤外線コントロール、モーター駆動の製品。Qステアの登場と共に消滅、
Qステア トミーの技術を導入した赤外線コントロール、モーター駆動の製品。[1]。
Qスカイ Qステアと同じ赤外線コントロール技術による飛行機モデル。
実際に人が乗れる、寸詰まりデザインの電気自動車がタカラの子会社「チョロQモーターズ」から発売されたが、2004年製造中止。この自動車展開がタカラの業績に悪影響を及ぼし、後のトミーとの合併に繋がっている(→タカラトミー)。
テレビゲームシリーズがTAKARA(→アトラス)により数多く販売されている。詳しくはチョロQ (ゲーム
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